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小型軽量LEDランタンの定番、GOAL ZERO(ゴールゼロ)のライトハウス マイクロチャージ(LIGHTHOUSE MICRO CHARGE)、前回の FLASH(フラッシュ)に続き、今回は CHARGE(チャージ)をレビューします!
同じゴールゼロで何が違うの?
実際のところ、どっちがいいの?

【結論:あなたが買うべきモデルはこれ!】
あなたの疑問を解決します!
ゴールゼロ ライトハウス マイクロ チャージとは?

GOALZERO LIGHTHOUSE MICRO(ゴールゼロ ライトハウス マイクロ)は、キャンプ用小型LEDランタンの基準機とも言える定番モデル。
2023年に登場した “チャージ”

ゴールゼロ ライトハウス マイクロ チャージは、2023年に追加された人気のゴールゼロ ライトハウス マイクロ シリーズの1機種(写真左)です。
2016年 日本で発売を開始
※当時はフラッシュ(懐中電灯)無しの “micro” でした。
2019年 大人気となり売切れ続出
2022年 日本別注カラー登場
2023年 “micro CHARGE” 登場
※モバイルバッテリー出力機能付き
2025年 依然人気で売切れ続出
“チャージ” と “フラッシュ” の違いを比較(スペック表つき)
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| Φ37.75×H93mm 68g 2600mAh 150LM IPX6 | Φ37.75×H112mm 87g 2600mAh 150LM IPX6 |
| USB Type-A IN | USB-Type-A IN/OUT |

違いは3つ!
- 長い
- 重い
- USB出力 → 外部機器充電できる
【USB給電】が “チャージ” の特長

こちらへ USB Type-A 端子を挿せば 5V、最大1A(最大5W)で出力、すなわち外部機器への給電/外部機器の充電ができます。
実際に使って感じた “性能差” レビュー
今回ちょっと辛口になります💦
- 容量:2,600mAh が物足りない ※フラッシュと同じ容量
電池の容量など進化はすさまじい、iPhone SEの第3世代で 2,018mAh。
iPhoneだと、2023年の発売のiPhone 15 で、3,349mAh。最新モデル、iPhone17だと 3,692mAh。Pro Maxだと5,088mAhもあるので、満充電にはなりません。 - 給電につかっちゃうと光らない・・・。
当然ながら・・・ですが。 - カラーグローブは使用不可
USB出力がある分、下端のサイズが大きいんです。
頭に付けるシェード系は使用可能です。


でも、チャージにはカラビナが付いててお得☆
日本公式ホームページでは同梱品に載っていないので、
僕が買った時のキャンペーンだったのかどうかは・・・ナゾ
ゴールゼロ チャージ おすすめの使い方


私の場合は、ファミリー×オートキャンプが多いので、スマホなどの充電はモバイルバッテリー/ポータブル電源を使用することが多く、
チャージのモバイルバッテリー機能は、あくまで『緊急用』と割り切って使っています。
ゴールゼロ ライトハウス マイクロの使い方 ※チャージ&フラッシュ共通
基本的な使い方は “FLASH” と同じなので、こちら ゴールゼロ 完全ガイド にてご確認ください
チャージとフラッシュはどっちを選ぶべき?【厳しめ結論】

ぶっちゃけ、フラッシュの方がおすすめ!
2本目以降で味見してみてもいいかも?
ゴールゼロ ライトハウス マイクロ チャージ は、
という明確な強みはありますが、実際に使い比べると、ライトとしての実働時間や使い勝手はフラッシュと大差ありません。
正直なレビュー結果は、
本ブログでは、皆さんのキャンプギアを紹介させていただきます。


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